[プログラム集積場]

プログラム集積場

このページでは、HoGeMoNiA_mkIIによって生産、もとい、開発されたヘタレなプログラム&スクリプトなどなどを公開しています。
今のところは公開しているプログラムは少ないですが、そのうち徐々に増えてくるかも...です。


 ・HoGeMoNiA_mkII式てけと~スクリプト集
 ・まぁ、それなりに、てけと~なプログラム置き場
 ・マトモなプログラム置き場
 ・HoGeMoNiA_mkII式 rNoteプラグイン置き場
 ・副産物&ゴミ置き場(準備中)
 ・HoGeMoNiA_mkII式てけと~プログラミングシリーズ(準備中)

~注意~
ここで公開しているプログラム&スクリプト・ソースなどの利用は自己責任で行ってください。
HoGeMoNiA_mkIIの実に貧弱かつ脆弱なプログラム知識によって組まれたものですので、動作保障はしかねます。
バグ報告などはコンタクトページからお願いします。
ただ、バグがあったからといって必ずしも直す...というより直せる訳ではないので、その点、ご了承願いますようお願いします。
ヴァージョンアップの方は気長に待ってください...何分、「時間ねぇー」なので、あんまり期待しないほうがいいと思います。

ご意見・ご感想もお待ちしています。

--- 一言メール(無記名OK)&一言感想,誤字脱字報告など ---
お名前:     
一言:
anti spam key [173205080]:  
返信はできませんが、管理人が大いに喜びます。
返信を必要とされる方や長い文章の方はコンタクトフォームをご利用ください。

[プログラム集積場/スクリプト集]

HoGeMoNiA_mkII式てけと~スクリプト集

このページでは、HoGeMoNiA_mkIIによって制作・改造されたJavaScript&phpを公開しています。
HoGeMoNiA_mkIIのJavaScript&phpスキルは激しく貧弱(マトモに勉強したことが無い。かつ、ほぼ全てのスクリプトがリファレンス片手に「まぁ、多分こんなもんで動くんじゃない?」的なノリで作ったもの)なので、動作の保障は出来ません。また、利用は自己責任でお願いします。
特に記述が無い限り、ここより先([プログラム集積場/スクリプト集]カテゴリー内)に置いてあるJavaScriptとphpスクリプトは修正BSDライセンスです。著作権表記を消さない限り、自由に改変・再配布していただいて結構です。
といっても、この如何にも「てけと~」なスクリプト達が人様の役に立てるときが来るのだろうか...?

 現在公開中のスクリプト
 ・アナログ+デジタル時計(Webサーバ時刻表示・時間差情報機能付)
 ・Webサーバ時間取得JavaScript "get_server_time.js" 適当制作20分えでぃしょん
 ・Webサーバ時間取得PHP "get_server_time.php" 適当制作5分えでぃしょん

~注意~
ここで公開しているプログラム&スクリプト・ソースなどの利用は自己責任で行ってください。
HoGeMoNiA_mkIIの実に貧弱かつ脆弱なプログラム知識によって組まれたものですので、動作保障はしかねます。
バグ報告などはコンタクトページからお願いします。
ただ、バグがあったからといって必ずしも直す...というより直せる訳ではないので、その点、ご了承願いますようお願いします。
ヴァージョンアップの方は気長に待ってください...何分、「時間ねぇー」なので、あんまり期待しないほうがいいと思います。

ご意見・ご感想もお待ちしています。

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[プログラム集積場/スクリプト集]

アナログ+デジタル時計(Webサーバ時刻表示・時間差情報機能付)Javascript


<注:このスクリプト「adhgm_clock.js」はMasaさんが公開されている「アナログ時計 Ver.0.04」を改造したものです。>
この改造版スクリプト「adhgm_clock.js」に関する質問等は全てhogemonia_mk2にしていただけるようお願いします。
また、改造はしてもいいですが、再配布はご遠慮願います。

アナログ+デジタル時計(Webサーバ時刻表示・時間差情報機能付)Javascript 「adhgm_clock.js」は、このサイト上部に表示されているようなアナログ時計・デジタル時計を表示させることができるJavascriptファイルです。
使用中のパソコン(以下ローカルPC)に設定されている時刻を表示する(以下、ローカルPC時間取得モード)だけでなく、「get_server_time.js」と「get_server_time.php」の2つのスクリプトファイルを利用することによりWebサーバに設定されている時刻を表示する(以下、Webサーバ時間取得モード)ことも出来ます。

(Webサーバ時間取得モードには、別途、このサイトで公開している「get_server_time.js」と「get_server_time.php」が必要です)
(ローカルPC時間取得モードのみ使用する場合は、「get_server_time.js」と「get_server_time.php」は必要ありません)


このJavaScriptファイル(jsファイル)を利用する際、JavaScriptファイルとHTMLファイルの文字コード(エンコード)が一致している必要があります。
なので、ここでは複数の文字コードのJavaScriptファイルを用意しました。ご自分の環境にあったファイルをダウンロードしてください。

「adhgm_clock.js」のダウンロード

文字コード adhgm_clock.js Ver.0.0.0.1beta ダウンロード
JIS ダウンロード
EUC ダウンロード
Shift-JIS ダウンロード
Unicode (UTF-16) ダウンロード
Unicode (UTF-16 Big-Endian) ダウンロード
Unicode (UTF-8 BOM有) ダウンロード
Unicode (UTF-8 BOM無) ダウンロード
Unicode (UTF-7) ダウンロード


以下に、スクリプトファイル内に書かれている説明書きをそのまま載せておきます。


===========================================================================
 アナログ+デジタル時計(Webサーバ時刻表示・時間差情報機能付)<~~~~~版>
                     Ver.0.0.0.1beta  by HoGeMoNiA_mkII
                        <http://blog.mct-lab.com/>

                  <本スクリプトの二次配布はご遠慮ください>

                  改造元スクリプト : アナログ時計 Ver.0.04
                   http://homepage3.nifty.com/masas/sdir/
                 Copyright(c)2001 Masa, All Rights Reserved.
============================================================================

 ~~~実際に利用する際は以下コメントを消していただいて大丈夫です~~~
               - 1~11行目は消さないようお願いします -

 ---------------------------------------------------------------------------
                ~~~~~~ 使用方法 ~~~~~~
 下の方にある設定事項を設定して保存した後、
 表示させたいHTMLファイルと同じフォルダに置き
 HTMLファイルの</HEAD>の直前付近に以下のソースを貼り付けてください。

   <script type="text/javascript" src="adhgm_clock.js"></script>
   <style type="text/css"><!--.posabs { position:absolute;left:-200px;top:0px; }--></style>

 また、Webサーバ時間取得モードを利用する際は、
 "get_server_time.js"と"get_server_time.php"の2つのファイルが
 用意・設定されている必要があります。詳しくは以下「注意 その2」をご覧ください。

   HTMLファイルとこのjsファイルの文字コードは同じである必要があります。
   でないと文字化けが起こります。(このjsファイルの初期状態での文字コードは2行目に書いてあります。)
   他の文字コードのjsファイルも以下のURLで公開しています。ご活用ください。
       http://blog.mct-lab.com/program/script/script_adhgmclock00.htm
 ---------------------------------------------------------------------------

 ---------------------------------------------------------------------------
                              ~ 注意 ~
 本スクリプトは改造版のため、本スクリプトに関するご質問等は
 HoGeMoNiA_mkIIまでお願いします。
 ご連絡は以下のURLのコンタクトフォームよりお願いします。
     http://blog.mct-lab.com/rnote.php?u=contact/contact.htm

 <本改造版スクリプトはまだbeta版ですので、過度の期待は禁物です>

 本スクリプトの利用は、全て自己責任でお願いします。
 また、本スクリプトの再配布はしないようお願いします。

 ご利用の際は13行目までの著作権表記などを消さないようにしてください。

 このjsファイルを作る際に以下のサイトにお世話になりました。
 この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

  Scrap Dir.(改造元のスクリプトを頂きました):http://homepage3.nifty.com/masas/sdir/
  とほほのJavaScriptリファレンス:http://www.tohoho-web.com/js/index.htm
  Ajaxを勉強しよう : http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/Ajax_study/
 ---------------------------------------------------------------------------

 ---------------------------------------------------------------------------
                ~~~~~~ 注意 その2 ~~~~~~
 ローカルPC時間取得モードの際は、このスクリプト単体で動作しますが、
 Webサーバ時間取得モードの場合は、私、HoGeMoNiA_mkIIが公開しています、
 "get_server_time.js"と"get_server_time.php"の2つのファイルを用意する
 必要があります。また、Webサーバ時間取得モードの場合、phpも利用しますので、
 ご利用のWebサーバでphpが利用可能である必要があります。
 "get_server_time.js"と"get_server_time.php"の両ファイルとも、
 HoGeMoNiA_mkIIのホームページ:http://blog.mct-lab.com/
 から、ダウンロード可能です。
 ---------------------------------------------------------------------------

 ---------------------------------------------------------------------------
                ~~~~~~ 注意 その3 ~~~~~~
 1つのWebページ内にローカルPC時間取得モードとWebサーバ時間取得モードの
 2つの時計を表示させたい場合は、今開いているこのjsファイル
 とは別のjsファイルを用意して(この別のファイルを仮にファイルAとします)、
 ファイルA内にある全ての「ADCLOCK1_」という記述を「ADCLOCK2_」と置換してください。
 すると、同時に2つの時計を表示させることが出来ます。
 3つ以上の時も同様に、「ADCLOCK3_」「ADCLOCK4_」としていけばいけます。
 ただし、私、HoGeMoNiA_mkIIのJavaScriptスキルが激しく貧弱なため、
 あまり時計を増やしすぎると、ページ自体が重くなってしまいます。
 ---------------------------------------------------------------------------

 ---------------------------------------------------------------------------
                ~~~~~~ 注意 その4 ~~~~~~
 Webサーバ時間取得モードの時に、偶にエラーが出たり、時間差情報が表示されなかったり
 する場合は、get_server_time.jsの読み込み位置をHTMLファイルの<HEAD>直下に、
 このスクリプト"adhgm_clock.js"の読み込み位置をHTMLファイルの</BODY>直ぐ上に
 してみてください。
 ---------------------------------------------------------------------------



[プログラム集積場/スクリプト集]

hogemonia_mk2式Webサーバ時間取得Javascript


「hogemonia_mk2式Webサーバ時間取得スクリプト『get_server_time.js』適当制作20分えでぃしょん」は、このサイトで別途公開されているget_server_time.phpと共に利用することで、Webサーバに設定されている時刻を取得することができるスクリプトファイルです。
詳しい説明は、下のほうにありますのでご覧ください。

ちなみに、下の見本のようなものなら結構簡単に出来ます。
(見本は、説明内に書かれている~使用例2~を実行したものです)

見本 ~使用例2~
  テキストボックスに表示するとこんな感じです。

   ローカルPC時間
   サーバ時間
   サーバとの時間差
  お使いのコンピュータはWebサーバの時間より

  テキストボックス内に表示させたくない人は、以下のようにテキストボックスを透明化すると、
  如何にも、時計の文字だけが表示されているように見えます。

  ローカルPC時間:
  サーバ時間:
  サーバとの時間差:
  お使いのコンピュータはWebサーバの時間より



このJavaScriptファイル(jsファイル)を利用する際、JavaScriptファイルとHTMLファイルの文字コード(エンコード)が一致している必要があります。
なので、ここでは複数の文字コードのJavaScriptファイルを用意しました。ご自分の環境にあったファイルをダウンロードしてください。

「get_server_time.js」のダウンロード

文字コード get_server_time.js Ver.0.0.0.1beta ダウンロード
JIS ダウンロード
EUC ダウンロード
Shift-JIS ダウンロード
Unicode (UTF-16) ダウンロード
Unicode (UTF-16 Big-Endian) ダウンロード
Unicode (UTF-8 BOM有) ダウンロード
Unicode (UTF-8 BOM無) ダウンロード
Unicode (UTF-7) ダウンロード


以下に、スクリプトファイル内に書かれている説明書きをそのまま載せておきます。


//////////////////////////////////////////////////////////////////////
// hogemonia_mk2式 "get_server_time.js" 適当制作20分えでぃしょん
//                Ver.0.0.0.1beta   <~~~~~版>
//                      Webサーバ時間取得スクリプト
//                       http://blog.mct-lab.com/
//                   Copyright 2007 by HoGeMoNiA_mkII
//////////////////////////////////////////////////////////////////////

 ~説明~

 このスクリプト"get_server_time.js"と"get_server_time.php"
 の2つのスクリプトを使用することで、Webサーバに設定されている時刻
(今貴方が使っているPC<以下コメントでは"ローカルPC"と呼ぶ>の時刻ではない)
 をhttp経由で取得することができます。
 ただし、回線によるタイムラグやスクリプトの処理にかかる時間があるので、
 絶対に正確な訳ではありません。1秒ずれることは無くとも、100ミリ秒ぐらいは
 ずれると思います。
 また、phpファイルを利用するので、利用にはphpが動くサーバが必要です。

 ~使用方法~
 このスクリプト「get_server_time.js」の設定項目SEV_php_urlを正しく設定した上
 get_server_time.phpをphpが利用可能なWebサーバにアップロードした後、
 任意のHTMLファイルにこのjsファイル「get_server_time.js」を読み込ませると、
 グローバル変数SEV_T_plusminusにサーバ時間とローカルPC時間の時間差が
 ミリ秒の単位(1000分の1秒単位)で代入されるので、必要に応じて利用してください。
 以下に使用例を載せて起きます。
 get_server_time.jsは読み込ませるHTMLファイルと同じ文字コードである必要があります。
 このスクリプトの初期状態での文字コードは3行目に書いてあります。

 ~使用例1~
 adhgm_clock.jsを使ってWebサーバ時刻を表示させる例
 get_server_time.phpをWebサーバにアップロードし、
 このget_server_time.jsの設定項目SEV_php_urlを正しく設定した上、
 adhgm_clock.jsを読み込ませるHTMLファイルと同じフォルダにこのget_server_time.jsを
 アップロードし、このget_server_time.jsをHTMLファイルの
 <HEAD>~</HEAD>の間に以下のソースを貼り付けることで読み込ませてください。

 <script type="text/javascript" src="get_server_time.js"></script>

 ~使用例2~
 Webサーバの時間をリアルタイム(っぽく)ページに表示させる例
 get_server_time.phpをWebサーバにアップロードし、
 このget_server_time.jsの設定項目SEV_php_urlを正しく設定した上、
 以下のHTMLファイルをこのget_server_time.jsと同じフォルダに置いてください

 ============================ HTML ここから ==================================

 <HTML>
 <HEAD> 
 <TITLE>Webサーバの時計とローカルPCの時計</TITLE>
 <script type="text/javascript" src="get_server_time.js"></script>
 </HEAD> 
 <BODY onLoad="Clock()"> 
 <SCRIPT TYPE="text/javascript"><!-- 
 function Clock(){ 
  now = new Date();     //ローカルPCの現在時刻を取得
  server = new Date();  //サーバ時間のほうもひとまず現在時刻を取得
 
  server.setTime(server.getTime() - SEV_T_plusminus); //サーバとの時間差がグローバル変数SEV_T_plusminusから得ることが出来ます。
 
  clock1 = now.toLocaleString();     // ローカルPC時間 
  clock2 = server.toLocaleString();  // サーバ時間
 
  if (SEV_T_plusminus < 0){jikansa_mojiretu = (SEV_T_plusminus * -1) + "ミリ秒遅れています";} //SEV_T_plusminusがマイナスのときはローカルPC時間がサーバ時間に対して遅れているときです。
  else if (SEV_T_plusminus > 0){jikansa_mojiretu = SEV_T_plusminus + "ミリ秒進んでいます";} //SEV_T_plusminusがプラスのときはローカルPC時間がサーバ時間に対して遅れているときです。
  else if (SEV_T_plusminus == 0){jikansa_mojiretu = "0ミリ秒進んでいます(時間差無し)";}
  else {jikansa_mojiretu ="現在情報取得中です...";}
 
  document.hoge.local_pc_time.value = clock1; // ローカルPC時間
  document.hoge.server_time.value = clock2;   // サーバ時間
  document.hoge.jikansa.value = SEV_T_plusminus + "ミリ秒"; //サーバとの時間差
  document.hoge.jikansa2.value = jikansa_mojiretu; //サーバとの時間差
  document.hoge.local_pc_time_toumeibox.value = clock1; // ローカルPC時間
  document.hoge.server_time_toumeibox.value = clock2; // サーバ時間
  document.hoge.jikansa_toumeibox.value = SEV_T_plusminus + "ミリ秒"; //サーバとの時間差
  document.hoge.jikansa2_toumeibox.value = jikansa_mojiretu; //サーバとの時間差
 
 setTimeout("Clock()", 200); 
 } 
 // --></SCRIPT> 
 <FORM NAME="hoge">
 テキストボックスに表示するとこんな感じです。 <BR><BR>
 <INPUT TYPE="text" NAME="local_pc_time" SIZE="40" READONLY> ローカルPC時間<BR>
 <INPUT TYPE="text" NAME="server_time" SIZE="40" READONLY> サーバ時間<BR>
 <INPUT TYPE="text" NAME="jikansa" SIZE="40" READONLY> サーバとの時間差<BR>
 お使いのコンピュータはWebサーバの時間より<INPUT TYPE="text" NAME="jikansa2" SIZE="40" READONLY><BR>
 <BR>
 テキストボックス内に表示させたくない人は、以下のようにテキストボックスを透明化すると、<BR>
 如何にも、時計の文字だけが表示されているように見えます。<BR><BR>
 ローカルPC時間: <INPUT TYPE="text" NAME="local_pc_time_toumeibox" SIZE="40" STYLE="background-color:transparent;border:none;" READONLY><BR>
 サーバ時間: <INPUT TYPE="text" NAME="server_time_toumeibox" SIZE="40" STYLE="background-color:transparent;border:none;" READONLY><BR>
 サーバとの時間差: <INPUT TYPE="text" NAME="jikansa_toumeibox" SIZE="40" STYLE="background-color:transparent;border:none;" READONLY><BR>
 お使いのコンピュータはWebサーバの時間より<INPUT TYPE="text" NAME="jikansa2_toumeibox" SIZE="40" STYLE="background-color:transparent;border:none;" READONLY><BR>
 </FORM>
 </BODY>
 </HTML>

 ============================ HTML ここまで ==================================

 このスクリプトはjavascriptを普段ほとんどjavascriptを触らない、
 かつ、真面目にjavascriptを勉強したことがない人間ことhogemonia_mk2が
 ノリと気分と成り行きで、実にテキトーに(「適当」ではない)、
 こんな感じで動くんじゃない?うん、多分。とかなんとか言いつつリファレンス片手に
 20分で書いたものです。
 また、本スクリプトを使用して起きた不具合や問題について、
 hogemonia_mk2は一切責任を負いませんので、ご注意ください。
 なお、このスクリプトはhogemonia_mk2作、これまた、いい加減に5分チョイで、
 実に貧弱な持ち合わせのphpの知識で作られた"get_server_time.php"の使用を
 前提として書いています。

 このスクリプトは修正BSDライセンスです。なので改変・再配布はご自由にどうぞ。
 ただし、著作権表記&アドレスは消さないようお願いしますね。
 事後報告でもいいので、ご一報いただけたら嬉しいです。

 質問等ありましたら、http://blog.mct-lab.com/rnote.php?u=contact/contact.htm
 のコンタクトフォームからご連絡ください。

 また、このjsファイルを作る際に以下のサイトにお世話になりました。
 この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

  Ajaxを勉強しよう : http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/Ajax_study/

 ~説明ここまで~



[プログラム集積場/スクリプト集]

hogemonia_mk2式Webサーバ時間取得PHPスクリプト


「hogemonia_mk2式Webサーバ時間取得PHPスクリプト『get_server_time.php』適当制作5分えでぃしょん」は、アクセス時のWebサーバの時間を返すPHPスクリプトです。 このサイトで別途公開されているget_server_time.jsと共に利用することで、Webサーバに設定されている時刻を取得することができます。
PHPスクリプトから返されるデータの形式: <年> <月> <日> <時> <分> <秒> <マイクロ秒> <1970年1月1日 0:00:00 GMT)からの秒数>
詳しい説明は、下のほうにありますのでご覧ください。

一応、このphpファイルもいろんな文字コードのものを用意しました。環境に合わせてご利用ください。
「get_server_time.php」のダウンロード

文字コード get_server_time.php Ver.0.0.0.1beta ダウンロード 実行
JIS ダウンロード 実行
EUC ダウンロード 実行
Shift-JIS ダウンロード 実行
Unicode (UTF-16) ダウンロード 実行
Unicode (UTF-16 Big-Endian) ダウンロード 実行
Unicode (UTF-8 BOM有) ダウンロード 実行
Unicode (UTF-8 BOM無) ダウンロード 実行
Unicode (UTF-7) ダウンロード 実行


以下に、スクリプトファイル内に書かれている説明書きをそのまま載せておきます。


////////////////////////////////////////////////////////////////////
// hogemonia_mk2式 "get_server_time.php" 適当制作5分えでぃしょん
//                    Ver.0.0.0.1beta  <~~~~~版>
//                     Webサーバ時間取得PHPスクリプト
//                       http://blog.mct-lab.com/
//                   Copyright 2007 by HoGeMoNiA_mkII
////////////////////////////////////////////////////////////////////

 ~ 簡易説明 ~

 このスクリプトは、アクセス時のWebサーバの時刻を
 <年> <月> <日> <時> <分> <秒> <マイクロ秒> <1970年1月1日 0:00:00 GMT)からの秒数>
 の形式で返すものです。

 何分、ほとんどphpをさわったことが無い人間が書いたものなので、
 変なことやってるかもしれません。
 使用は自己責任でお願いします。

 本スクリプトは修正BSDライセンスです。2行目~8行目の著作権表記などを消さない限り、
 改造・再配布は自由です。事後報告でもいいので連絡いただけたら嬉しいです。

 HoGeMoNiA_mkIIが公開しています、get_server_time.jsと合わせて使えば、
 Webサーバの時間取得がわりと簡単に出来ると思いますので、もしよろしければ、
 ダウンロードください。

 本スクリプトに関する質問等は以下のコンタクトフォームからどうぞ
     http://blog.mct-lab.com/rnote.php?u=contact/contact.htm

 10行目~32行目の説明部分は利用時に消していただいて大丈夫です

 ~ 説明 ここまで ~