// 今日の一言JavaScript  //

hitokoto = new Array();

hitokoto[0] = "固体地球に於ける化学的分化。<br>それは冷凍オレンジジュースの解凍である。<br>(2008/10/30)";
hitokoto[1] = "惑星β効果。それはまるでhogemonia_mk2。<br>極で最大コリオリ力、赤道０なコリオリ力。<br>頭は行けといっている。体はついてはこれてない。<br>これぞまさに空回り。<br>(2008/10/31)";
hitokoto[2] = "微分・積分・ヤな気分。<br>そんな私はマイノリティ？<br>　　　by 数学の苦手な理系<br>　　　(2008/11/04)";
hitokoto[3] = "微分・積分・イイ気分。<br>そんな貴方はマジョリティ？<br>　　　by 数学の苦手な理系<br>　　　(2008/11/05)";
hitokoto[4] = "子供「ねぇねぇ。僕たちのご先祖さまってどんなの？」<br>父親「それはね、好熱性細菌だよ、多分ね。」<br>子供「？？」<br>(2008/11/06)";
hitokoto[5] = "先輩「ここにしまっていたOSのディスクが入った箱知らないか？」<br>後輩「えっ？アレなら捨てましたよ？<br>　　　だって、天地無用って書いてあったんですよ？<br>　　　無用って『いらない』ってことですよね？」<br>　　　by 某CM (2008/11/07)";
hitokoto[6] = "明日の万円より今日の百円。<br>　　　by 某学生 (2008/11/12)";
hitokoto[7] = "６枚切食パン９９円に涙する<br>with 焼くと微妙にケミカルな香り<br>(2008/11/13)";
hitokoto[8] = "Aさん「特技は何ですか？」<br><sup><FONT size=-2>4</FONT></sup>H<sub><FONT size=-1>2</FONT></sub>「口に入れた飴をコンマ５秒で噛み砕くことです。」<br>(2008/11/14)";
hitokoto[9] = '"trace element"<br>後輩「先輩、元素のカーチェイスって凄そうですよね。」<br>先輩「微量元素...」<br>(2008/11/15)';
hitokoto[10]= "後輩「うぅ...成績がフォークボールなんです...」<br>先輩「まぁ、地面に当たって跳ね返って真ん中ぐらいに戻るんじゃ...」<br>後輩「私の学力は非弾性ゴムのボールなんです...」<br>　　　by 某学生の会話 (2008/11/18)";
hitokoto[11]= "足がつり　あまりの痛さに<br>涙ちょちょぎれのた打ち回る<br>ほげもにあ。<br>(2008/11/19)";
hitokoto[12]= "スーパーで、<br>関数電卓片手に買い物す。<br>(2008/11/20)";
hitokoto[13]= "除夜の鐘。<br>聞くのは恐らくサーバ室。<br>　　　by 某サーバ管理者 (2008/12/05)";
hitokoto[14]= "部屋の中<br>ハエトリグモと死闘する<br>大学二年のムサいワシ<br>　　　by くったぁ (2008/12/06)";
hitokoto[15]= "後輩「もう、完壁ですよ、先輩！！」<br>先輩「全っ然、よくない、カンペキじゃぁない...」<br>(2008/12/09)";
hitokoto[16]= "O<sub>3</sub><br>オゾンではありません、オッサンです。<br>　　　by くったぁ (2008/12/21)";
hitokoto[17]= "医者「聞こえますか―？」　患者「きこえません...」<br>医者「じゃぁ、これは―？」　患者「......聴こえません...」<br>医者「ぅ～ん？...あ゛、コード抜けてた」<br>at とある聴力検査にて (2008/12/26)";
hitokoto[18]= "後輩「『♪かねかねぇ、くれくれぇもっとくれぇ～、<br>　　　　有り金ぜぇ～んぶ置いて行けぇ～♪』」<br>先輩「...何でそうなる」<br>from とあるレコード大賞鑑賞中の先輩と後輩の会話 (2008/12/30)";
hitokoto[19]= "明かぬなら　〆てくれよう　にゅーいやぁ～<br>　　 by Ho&Tk (2008/12/31)";
hitokoto[20]= "やっぱりね。 端末向かって<br>　　　テレビで聞いた<br>　　　　　　除夜の鐘 (2009/01/01)";
hitokoto[21]= "I'm just a cleaner. <br>I just cleanin' up the vermin like you...<br>from Aurora Watching (2009/01/16)";
hitokoto[22]= "パイオニアはいつだって孤独である<br>　　from AMNK (2009/01/19)";
hitokoto[23]= "心揺れるは一瞬、業は一生。<br>　　from AMNK (2009/01/20)";
hitokoto[24]= "後輩「先輩...ついに留年しちゃいましたね...」<br>先輩「否、留年にあらず。５回生になっただけだ。」<br>　　from とある大学生の会話 (2009/01/30)";
hitokoto[25]= "い～加減にえ～加減<br>（良い加減に適当に）<br> (2009/02/03)";
hitokoto[26]= "最近の幸：<br>布団乾燥機でほかほかになった布団に入ること<br> (2009/02/04)";
hitokoto[27]= "最近の悔：<br>一生懸命になって捻り出した最後の歯磨き粉<br>洗面台にポトリ。<br> (2009/02/05)";
hitokoto[28]= "最近の苦：<br>毎朝涙ちょちょ切れ食べるマズイ食パン<br>二度と買ってはやるものか<br> (2009/02/06)";
hitokoto[29]= "最近の悲：<br>「最近全然運動してないなぁ」<br>呟き部屋でゆっくりピッチングモーション一回<br>背筋にピキっと痛みがはしりのた打ち回るほげもにあ<br> (2009/02/07)";
hitokoto[30]= "繊細なるどんぶり勘定<br>それ即ち物理学の本質なり<br> (2009/02/08)";
hitokoto[31]= '"in situ observation"<br>後輩「陰湿な観察ですか？」<br>先輩「...その場観察...」<br>(2009/02/09)';
hitokoto[32]= "- サナトリウム -<br>後輩「新しい元素かなんかですかね？」<br>(2009/02/10)";
hitokoto[33]= "- 物理学・試験前 -<br>先輩「ヤ、やヴぁイ。お花畑で数式が飛んでいる...」<br>(2009/02/11)";
hitokoto[34]= "出涸らしのセイロン茶葉。<br>淹れるとほうじ茶の味がした。<br>(2009/02/15)";
hitokoto[35]= "花粉症。<br>0.75 TissueBox per day.<br>(2009/02/17)";
hitokoto[36]= "- ローレンツ力 -<br>後輩「ろ～れんつか？」<br>先輩「ローレンツりょく...」<br>(2009/02/19)";
hitokoto[37]= "地球は三角錐だった...<br>(2009/02/21)";
hitokoto[38]= "「そこの君ぃ<br>パンをトースターではなくレンジで温めてみてはどうかね」<br>by トースターのない大学生(2009/02/22)";
hitokoto[39]= '数学の　出来ぬ理系は　穀潰し ？<br>by 数学の"苦手な"理系(2009/02/23)';
hitokoto[40]= 'く「ペペロンチーノって十回言ってみて」　え「ペペロンチーノ...x10」<br>く「特に言い難くもないね」　え「...」<br>(2009/02/24)';
hitokoto[41]= '数学の出来ない理系が急増中<br>これぞ社会問題な今日この頃...<br>by 数学の"苦手な"理系(2009/02/25)';
hitokoto[42]= "『学問は静から 才能は学から生まれる<br>学ぶことで才能は開花する<br>志がなければ学問の完成はない』<br>by 諸葛孔明(2009/02/26)";
hitokoto[43]= "『死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし<br>生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし』<br>by 吉田松陰(2009/02/27)";
hitokoto[44]= "『志とは 目先の貴賤で動かされるようなものではない<br>今 賤しいと思えるものが明日は貴いかもしれない<br>君子となるか小人となるかは家柄の中にはない<br>君 自らの中にあるのだ』 by 中岡慎太郎(2009/02/28)";
hitokoto[45]= "- 空の飛行機を指差して -<br>Kut.「ねぇねぇ、あの飛行機何してるの？」<br>Evr.「は？」<br>(2009/03/01)";
hitokoto[46]= "- 干されている洗濯物を指差して -<br>Kut.「ねぇねぇ、あの洗濯物、何？」<br>Evr.「は？」<br>(2009/03/02)";
hitokoto[47]= "『日本を今一度せんたくいたし申候』<br>by 坂本竜馬(2009/03/03)";
hitokoto[48]= "『百年兵を養うはただ平和を守るためである』<br>by 山本五十六(2009/03/04)";
hitokoto[49]= "『是非に及ばず』<br>by 織田信長(2009/03/05)";
hitokoto[50]= "『寝室を出るときから今日は死ぬ番であると心に決めなさい<br>その覚悟があればものに動ずることがない』<br>by 藤堂高虎(2009/03/06)";
hitokoto[51]= "- 一人の生徒を指名して -<br>S.T.『諸君、この化学平衡はどっちに向かうかわかるかね？』<br>生徒『(...諸君？一人なのに？)』<br>in HSH chem. (2009/03/07)";
hitokoto[52]= '"Nothing is impossible ---<br>   ... and Ready for Victory"<br>(2009/03/08)';
hitokoto[53]= "『１０代の天気図は羨ましいことに、<br>夢も悩みも鉛筆で書かれている。』<br>from 朝日新聞・天声人語(2009/03/09)";
hitokoto[54]= "『人生、ノリと気分と成り行きで』<br>(2009/03/10)";
hitokoto[55]= '"' + "Let's not make things worse by guessin'" + '."<br>from cinema"Appolo 13" Gene Kranz<br>(2009/03/11)';
hitokoto[56]= '"'+"I don't"+' care what anything was designed to do.<br>　　I care about what it can do."<br>from cinema"Appolo 13" Gene Kranz(2009/03/12)';
hitokoto[57]= "- 花粉症対策 -<br>『敵を知り己を知らば百戦危うからず』<br>(2009/03/13)";
hitokoto[58]= "- 花粉症 -<br>遂には一日一ゴミ箱オーバーなり<br>(2009/03/14)";
hitokoto[59]= "トロイダルコイルで催眠術<br>(2009/03/15)";
hitokoto[60]= "- 花粉症 -<br>遂には一日１．５ゴミ箱オーバーなり<br>(2009/03/16)";
hitokoto[61]= "- 花粉症 -<br>右肩下がりな鼻に花粉、<br>右肩上がりな目に花粉。<br>(2009/03/17)";
hitokoto[62]= "貴方の春の感じ方は？<br> by 花粉症なサーバ管理者(2009/03/18)";
hitokoto[63]= "後輩「スイスって何語？スイス語？」<br>先輩「...」<br>(2009/03/19)";
hitokoto[64]= '"There were... are... and always will be races<br> before you and behind you."<br>from HEGEMONIA(2009/03/20)';
hitokoto[65]= "- とある電車内の会話にて -<br>後輩「この間グレートバリアフリー行ってきたのよ」<br>先輩（...グレートバリアリーフ？）<br>(2009/03/23)";
hitokoto[66]= "数学が出来ないんじゃないんです。<br>算数が出来ないんです。<br>by 数学の苦手な理系 (2009/03/24)";
hitokoto[67]= "- メイグスフィールド -<br>それは初代FlightSimulator始りの地<br>幼稚園時代の墜落の思い出<br>(2009/03/25)";
hitokoto[68]= "青くて赤くて緑っぽい頭の中<br>それ即ち真っ白なり<br>(2009/04/02)";
hitokoto[69]= "「ぁ～...猫を抱きたい」<br>by くったぁ<br>(2009/04/03)";
hitokoto[70]= "「誰だよっ！！目覚まし時計止めたのはっ！！」<br>（あなたです...）<br>(2009/04/04)";
hitokoto[71]= "- カミカクシ -<br>これが本当の「髪隠し」<br>(2009/04/05)";
hitokoto[72]= "『雉の啼く夜は恐ろしぃ～』<br>from 午前２時の上階の住人の声(2009/04/06)";
hitokoto[73]= "発想に求められるのは論理性よりも着眼点である<br>from SNN (2009/04/07)";
hitokoto[74]= "考えるのではない――<br>　　　　　　感じるのだ。 <br>(2009/04/08)";
hitokoto[75]= "案ずることはない。<br>『適当』にすれば良いだけだ。 <br>(2009/04/09)";
hitokoto[76]= "- くだらない縁日のひよこ -<br>これの如くにしぶとく生き続けるのが我がポリシー<br>from AMNK (2009/04/10)";
hitokoto[77]= "伝統とは時代と共に変遷するものである<br>from ITa (2009/04/11)";
hitokoto[78]= "『まず自分を、――<br>一番信じにくい自分を信じる努力が大切である。』<br>from EUKK (2009/04/12)";
hitokoto[79]= "『研ぎ究めることを楽しむなり』<br>(2009/04/13)";
hitokoto[80]= "富と権力の前に――<br>　　人はあまりに弱い<br>from BTDB (2009/04/14)";
hitokoto[81]= "『科楽するなり――』<br>(2009/04/15)";
hitokoto[82]= "『経験の伴わぬ知識―――<br>それはあまりに危険である。』<br>実験ノート巻頭より (2009/04/16)";
hitokoto[83]= "『世界はうつくしくなんかない――<br>　　そして　それ故に　美しい』<br>from the Beautiful World (2009/04/18)";
hitokoto[84]= "『――その一握の迷いが、邪なものを生んだ』<br>from ED6_3 (2009/04/19)";
hitokoto[85]= "マイスナー効果の実験で<br>「すぅ～ぱぁ～ ぱわぁ～」<br>と手をかざす物理学講師<br>(2009/04/20)";
hitokoto[86]= "- 溜息のWednesday -<br>誕生日なのにサーバ不調な今日この頃<br>(2009/04/22)";
hitokoto[87]= "- 何気ない毎日 -<br>それはサーバ管理の毎日<br>(2009/04/23)";
hitokoto[88]= "紅茶片手に迎える日出、視線の先ではFPS。<br>呟く言葉は「平和だなぁ」<br>(2009/04/25)";
hitokoto[89]= "科学とは―、医学とは―、有難くもあり恐ろしい。<br>三途の川の向こう岸に着こうとしている人間の<br>首根っこを引っ掴んで連れ戻すことも可能な事がある。<br>(2009/04/27)";
hitokoto[90]= "- 傷跡の花：Low Blood Pressure -<br>――何も見えず瞼を閉じました。ユメを見る夢を見ました。<br>from Ballad of Death. (2009/04/28)";
hitokoto[91]= "――耳を塞いでた手を離したら、自分の足音がよく聞こえた。<br>from Ballad of Death. (2009/04/29)";
hitokoto[92]= "- 夕暮れの実験室 -<br>――広かった。ただ、ひたすらに、広かった。<br>ふと、thin clientな気分になった。<br>(2009/04/30)";
hitokoto[93]= "金曜日な今日の授業は月曜授業。<br>半数にも満たない講義室。<br>(2009/05/01)";
hitokoto[94]= "空に浮かぶ白い雲―― まるでテストの解答欄。<br>透き通る様な蒼い空―― まるで私の頭の中。<br>from AUT (2009/05/02)";
hitokoto[95]= "- 今日日この頃のhogemonia_mk2 -<br>海岸で、「科学の勝利だぁ！！」と叫びたい今日この頃<br>(2009/05/03)";
hitokoto[96]= "- ballad for innocence -<br>――四角に切り取った空、今でもまだキミは持っていますか？<br>from Ballad of Death. (2009/05/04)";
hitokoto[97]= "――人間て、星に願うんだよね。キミもなんか願ってみる？<br>　　　　――うーん。どうしようかな<br>　　――気が向いたらね<br>- Call your name - from Ballad of Death. (2009/05/05)";
hitokoto[98]= "- rude rainbow -<br>――空想に怯えた。幻だった。<br>from Ballad of Death. (2009/05/06)";
hitokoto[99]= "――やがて、思い出が通り過ぎた。すべて、思い出そう。<br>from Ballad of Death. (2009/05/07)";
hitokoto[100]= "地球は蒼かった<br>　　　――しかし人はいなかった<br> (2009/05/08)";
hitokoto[101]= "- 風林火山：風 -<br>『聞き流すこと風のごとく――』<br>from AMNK (2009/05/11)";
hitokoto[102]= "- 風林火山：林 -<br>『発言せぬこと林のごとく――』<br>from AMNK (2009/05/12)";
hitokoto[103]= "- 風林火山：火 -<br>『ヤル気のないことトロ火のごとく――』<br>from AMNK (2009/05/13)";
hitokoto[104]= "- 風林火山：山 -<br>『――何もせぬこと山の如し。』<br>from AMNK (2009/05/14)";
hitokoto[105]= "雨降り前の落ち着いた――<br>ちょっと湿った地球の香りの空気が好き<br> (2009/05/15)";
hitokoto[106]= "『抜けない刀は、刀じゃぁない』<br> (2009/05/16)";
hitokoto[107]= "マイコプラズマなメランコリー<br> (2009/05/17)";
hitokoto[108]= "無いモノは創れ理論、ここに極まれり。<br> (2009/05/18)";
hitokoto[109]= "シンプルな式は美しい――<br> (2009/05/21)";
hitokoto[110]= "週末や<br>　　　来たと思えば<br>　　もう終わる<br>by くったぁ (2009/05/29)";
hitokoto[111]= "ケミカル　フィジカル　メカニカル<br>そんな気分な今日この頃<br>(2009/05/30)";
hitokoto[112]= "毎朝５時起きな今日この頃。<br>(2009/06/01)";
hitokoto[113]= "中途半端にレポート漬けな今日この頃。<br>(2009/06/02)";
hitokoto[114]= "先は長いが、時間は短い<br>そんな気分な今日この頃<br>(2009/06/03)";
hitokoto[115]= "道端で　ハンマー片手に高笑い<br>これぞ我らの地学実習<br>(2009/06/05)";
hitokoto[116]= "道無き道を切り開く<br>これぞ我らの地学実習<br>(2009/06/06)";
hitokoto[117]= "観光客の傍らで<br>ハンマー片手に岩石かち割る<br>地学実習な白ヘル集団<br>(2009/06/07)";
hitokoto[118]= "自分がユメだと信じていたことは<br>　　　多分ユメではなかったのだ――<br>from OKRBT (2009/06/08)";
hitokoto[119]= "取水制限の兆しありな今日この頃の前哨基地<br>(2009/06/09)";
hitokoto[120]= "人間は万能ではない<br>　――だからこそ世の中は面白い<br>(2009/06/10)";
hitokoto[121]= "ムダとは至高の贅沢である<br>(2009/06/11)";
hitokoto[122]= "塗り替えられていく　人々のユメ<br>from Weekend Clock(2009/06/12)";
hitokoto[123]= "ユメで観た景色に<br>　　翻弄される現実なんて<br>　　　　知らないから――<br>from Weekend Clock(2009/06/13)";
hitokoto[124]= "壊して―　直して―<br>　　　――そして世界は変わる<br>from Weekend Clock(2009/06/14)";
hitokoto[125]= "自分にもっと能力があれば巧く出来たと思うのは<br>　　　――ただの己惚れである。<br>from Tya(2009/06/15)";
hitokoto[126]= "過剰な熱意は――<br>　　　時に才能を空回りさせる。<br>from Tya(2009/06/16)";
hitokoto[127]= "化学実験室と物理実験室の違い――<br>それは、ガラス器具の洗われ方。<br>(2009/06/17)";
hitokoto[128]= "５時半起きな今日この頃のhogemonia_mk2――<br>久々の寝坊は１０時半なり。<br>(2009/06/18)";
hitokoto[129]= "この世の中、<br>結局のところは単なるZero-Sumゲームである。<br>(2009/06/19)";
hitokoto[130]= "化学・物理実験室と地学実験室の違い――<br>それは、白色気分な部屋の色。そして、灰色気分な部屋の色。<br>(2009/06/20)";
hitokoto[131]= "知識とは――<br>　　　広げ、深めるものであり<br>　有用云々の問題ではない<br>from NKT(2009/06/21)";
hitokoto[132]= "迫りくるレポート提出期限という圧力の<br>高圧変成作用を受けて相転移しちゃいそうな今日この頃<br> (2009/06/22)";
hitokoto[133]= "人間に上下はなくとも――<br>　　左右、そして前後は存在する。<br>from AMNK (2009/06/23)";
hitokoto[134]= "放恣と自由とを取り違えてはならない――<br>from AMNK (2009/06/24)";
hitokoto[135]= "竜騎兵は思ったより――<br>　　　　　　鈍い。<br>by くったぁ (2009/06/25)";
hitokoto[136]= "新兵器<br>はりせんぼんば～<br>好評発売中（？）<br>(2009/06/26)";
hitokoto[137]= "非常にマズい。<br>どれくらいマズいかというと、<br>RHが高圧変成作用を受けて相転移しちゃったぐらいマズい。<br>(2009/06/27)";
hitokoto[138]= "- タダ飯 -<br>それは炭素の味。<br>(2009/06/28)";
hitokoto[139]= "き、気分は水中自破砕溶岩...<br>(2009/07/01)";
hitokoto[140]= "- 将来の夢 -<br>錬金術師になるのじゃ。<br>(2009/07/05)";
hitokoto[141]= "後輩「先輩っ、リキダス曲線とソリダス曲線の違いが解りませんっ」<br>先輩「スポーツ飲料を冷凍し微妙に溶かしながら飲むのじゃ<br>さすれば理解できよう」<br>(2009/07/06)";
hitokoto[142]= "- タナバタ -<br>――微笑みと共に願い事を書いたアノ頃の心、<br>今でもまだキミは持っていますか？<br>(2009/07/07)";
hitokoto[143]= "素直過ぎる言葉は煙たがられることが多い。<br>が同時に、人の心を動かすのもまた十二分に素直な言葉である。<br>(2009/07/08)";
hitokoto[144]= "それを行い、それが有用となるか否か、<br>　　価値があるか否かを判断するのは――<br>　　　　今の自分ではなく、後の、未来の自分である。<br>(2009/07/09)";
hitokoto[145]= "小バエを発見→成敗<br>またもや発見→成敗<br>＜以下繰り返し＞<br>夏・自宅にて by くったぁ(2009/07/10)";
hitokoto[146]= "地球科学とは――<br>　　　知的好奇心の肉体的表現である。<br>(2009/07/11)";
hitokoto[147]= "人口に膾炙する科学と論文の科学――<br>これらが乖離する社会は恐ろしくもありバカバカしい<br>(2009/07/12)";
hitokoto[148]= "&quot;無知&quot;とは― 罪である。<br>だが、&quot;無知の振り&quot;はそれ以上に罪である。<br>(2009/07/13)";
hitokoto[149]= "後輩「えっ？オーストラリアとオーストリアって別の国なんですか？」<br>先輩「おぃぉぃ...」<br>(2009/07/14)";
hitokoto[150]= "たとえ才能があったとしても――<br>努力なくしてはいずれ鈍らとなりえる。<br>(2009/07/15)";
hitokoto[151]= "カップめん。湯を入れる前に中身ぶちまけ、<br>晩飯、電子加熱飯に即席味噌汁。<br>あぁ、虚しいたりゃありゃしない。<br>(2009/07/16)";
hitokoto[152]= "時間は存在しない――<br>　　　存在するのは瞬間だけである。<br>by Lev Nikolajevich Tolstoj (2009/07/17)";
hitokoto[153]= "瞳を開いた。６時だった。<br>もう一度開いた。９時だった...<br>(2009/07/18)";
hitokoto[154]= "医者は――<br>　　　&quot;神ではない&quot;<br>(2009/07/19)";
hitokoto[155]= "誰にでもやさしいというのは――<br>誰に対しても無関心であるのと紙一重である。<br>from a.q.(2009/07/20)";
hitokoto[156]= "人間の運命は――<br>　　　人間の手中にある。<br>by Jean-Paul Charles Aymard Sartre (2009/07/21)";
hitokoto[157]= "人は、障害に向き合った時――<br>　　　　自らを発見する。<br>by Antoine de Saint-Exupery (2009/07/22)";
hitokoto[158]= "- 電気回路のテスト前 -<br>余りのタンスの多さに右往左往の五里霧中。<br> (2009/07/23)";
hitokoto[159]= "真実なんてものは―<br>　大抵、見えない程遠くに在るか、<br>　　見失う程近くに在るものである。<br> (2009/07/24)";
hitokoto[160]= "制御できないと決め付け、身を任せるに過ぎない。<br>無知蒙昧な輩のいいわけである。<br>from p.r. (2009/07/28)";
hitokoto[161]= "人間の感情の中で最も強烈なもの　――それは&quot;恐怖&quot;である。<br>その中でも最も顕著なのが&quot;未知なるものに対する恐怖&quot;である。<br>(2009/07/29)";
hitokoto[162]= "恐怖とは――<br>無知から生まれるものである。<br>(2009/07/30)";
hitokoto[163]= "無知は人間悪の温床、凶暴性の隠れ家である。<br>from AMNK(2009/07/31)";
hitokoto[164]= "自らに才能がないのなら――、<br>能力でソレを補えばよいまでのこと。<br>(2009/08/01)";
hitokoto[165]= "カドの立たない、まぁるい時間。<br>そんな土曜の昼下がり。<br>(2009/08/02)";
hitokoto[166]= "ささくれ立った深夜の時間。<br>試験対策の近接格闘。<br>(2009/08/03)";
hitokoto[167]= "- サーバーのファンフィルタ掃除 -<br>ファンの数だけ苦労がある。<br>(2009/08/10)";
hitokoto[168]= "- 夏の日の朝 -<br>朝早く、少し冷たい風の吹く、<br>夏の音と届く地球の香りの空気が好き(2009/08/14)";
hitokoto[169]= "- 夏の日の夜 -<br>涼風にそよぐ部屋の中、<br>月影映る半田ごて、<br>静かな虫の音に続くキータイプ、<br>こんな夏の夜が好き　　(2009/08/18)";
hitokoto[170]= "普段は難き夏の太陽<br>今は便利な高速露光なプリント基板<br>(2009/08/19)";
hitokoto[171]= "我の頭中はフリーダム<br>by くったぁ (2009/08/20)";
hitokoto[172]= "『地球惑星科学な誤変換』<br>ケイ酸塩メルトへのH2O有価井戸<br>有価井戸 --->> 融解度<br>(2009/11/04)";
hitokoto[173]= "月を見上げてポツリと一言。<br>「斜長石が眩しい...」<br>(2009/11/05)";
hitokoto[174]= "最近の謎。<br>朝起きると布団の裏表が逆になっている。<br>(2009/11/10)";
hitokoto[175]= "情報処理技術者の情報処理とは―<br>テキストをコピー＆ペーストすることではない<br>from @it自分戦略研究所「ググるな危険」(2009/12/01)";
hitokoto[176]= "最近の部屋着。<br>高校時代のジャージ + 白衣<br>なんだろこれ？<br>(2009/12/02)";
hitokoto[177]= "後輩「ニートって結局何なんでしょうね？」<br>先輩「地球近傍小惑星追跡。」<br>(2009/12/03)";
hitokoto[178]= "今年も登場、布団乾燥機。<br>やっぱり冬はこれに限る。<br>(2009/12/04)";
hitokoto[179]= "『石焼芋』<br>宣伝文句を聞きつつも　１０階越えの部屋から地に着く時にゃぁ<br>既に遠くへ去りにけり。 嗚呼、心にふゅるり風が吹く。<br>(2009/12/05)";
hitokoto[180]= "スーパー前の川原にて<br>　岩石ハンマー振り下ろす<br>　　地球科学な実習集団<br>(2009/12/06)";
hitokoto[181]= "大切なのは精神的距離であり――<br>　　物理的距離ではない。<br>from sn7_slc(2009/12/07)";
hitokoto[182]= "後輩「遂に解りましたよっ、先輩っ。<br>　　　　就職とは閉鎖系で飼いならされることですねっ。」<br>先輩「それ、ぃろぃろ違ぅ...」<br>とある工学部の休憩所にて(2009/12/08)";
hitokoto[183]= "先輩「っく、研究レポートがまとまらないっ<br>　　　　優秀で従順かつ隷属的で過負荷状態でも信頼性と保守性<br>　　　　　そして可用性を保持できる助手が欲しい...」<br>後輩「何だか機械みたいな扱いですね、センパイ...」<br>とある研究室の会話から(2009/12/09)";
hitokoto[184]= "後輩「人間って何なんでしょうね？」<br>先輩「自己修復機能を持ち合わせた脆弱なタンパク質の塊。」<br>後輩「...よーするに壊れてもある程度は勝手に直ると。」<br>とある地球科学な休憩所にて(2009/12/10)";
hitokoto[185]= "- とある地球科学の講演会にて -<br>質問者「で、大量の税金を投入して、我々庶民の役に立つんですか？」<br>先輩（地球科学の大半の研究が実生活に役に立つのは<br>　　　　10～100年後の話だと思うけどなぁ...地震辺りは別にして...）<br>(2009/12/11)";
hitokoto[186]= "それは私の哲学に反します。<br>by sn7_slc:sml(2009/12/12)";
hitokoto[187]= "紅茶のリーフが切れた。<br>よし、白湯を飲もう。<br>(2009/12/13)";
hitokoto[188]= "それは私の科学に反します。<br>(2009/12/14)";
hitokoto[189]= "先輩「それは言い得て妙。その言葉、覚えておこう。」<br>後輩「いきなり何なんですか、先輩...」<br>(2009/12/15)";
hitokoto[190]= "海岸で　ハンマー片手に　釣り人に混じり行うは<br>　　火花は弾ける　我らが地球科学の野外実習<br>(2009/12/16)";
hitokoto[191]= "- 紅茶の平均消費スピード -<br>10g per day (一日ティーパック５つ)<br>さすがにこいつぁ飲みすぎか？<br>(2009/12/17)";
hitokoto[192]= "ソラを飛ぶ鳥が――<br>　　　自由だとは　限らないのに。<br>from the Beautiful World - Potentials of Magic (2009/12/18)";
hitokoto[193]= "世界に　疑問を抱いたことは――<br>　　　訊くまでも　ない。<br>from the Beautiful World - Nothing Is Written (2009/12/19)";
hitokoto[194]= "物語る事を――<br>　　　止められる？<br>from the Beautiful World - Nothing Is Written (2009/12/20)";
hitokoto[195]= "ヒトよ――<br>　　　汝がユメの赴くまま　今宵、旅立とう。<br>from t3d (2009/12/21)";
hitokoto[196]= "- レポート：学生物語 -<br>先輩「ま、マズイ追い込まれた。<br>　　　　全艦隊、紡錘陣形をとれぇいっ」<br>(2009/12/22)";
hitokoto[197]= "- レポート：学生物語 -<br>後輩「中央突破を...<br>　　　　もとい強制離脱なさるおつもりですか？」<br>(2009/12/23)";
hitokoto[198]= "『実験レポートな誤変換』<br>勅選禁じ式を求める<br>勅選禁じ式 --->> 直線近似式<br>...なんか強そうな式だなぁ...　(2009/12/24)";
hitokoto[199]= "I want to acquire any abilities;<br>　　REALIZE ALL MY IMAGINATIONS.<br>(2009/12/25)";
hitokoto[200]= "先輩「認めたくないものだな<br>　　　　若さ故の過ちというものを...」<br>後輩「...誰のマネですか？」<br>(2009/12/26)";
hitokoto[201]= "『地球惑星科学な誤変換』<br>泥岩などの再説製堆積物を源岩とする<br>再説製堆積物 --->> 砕屑性堆積物<br>(2009/12/27)";
hitokoto[202]= "『地球惑星科学な誤変換』<br>超延期請願の眼帯を含む<br>超延期請願 --->> 超塩基性岩<br>眼帯 --->> 岩帯<br>(2009/12/27)";
hitokoto[203]= "医者「よくもまぁ治ったねぇ～<br>　　　　君の身体って意外とファンタジー？」<br>by とあるgeckota医者(2009/12/28)";
hitokoto[204]= "後輩「今年は年賀状何枚書きました？」<br>先輩「...ループバックテスト、only。」<br>後輩「...虚しさ大爆発ですね」<br>(2009/12/29)";
hitokoto[205]= "後輩「センパイ、実験ってなんなんですか？」<br>先輩「無論、躊躇わないことさ。」<br>後輩「...」<br>(2009/12/30)";
hitokoto[206]= "後輩「upset寝デブ」　　先輩「寝デブをひっくり返す？」<br>後輩「OSI参照モデルの覚え方ですよぉ」　　先輩「ぁ゛？」<br>(2009/12/31)";
hitokoto[207]= "新年の 感じが全くしない<br>　　　　　こんな私は マイノリティー？<br>(2010/01/01)";
hitokoto[208]= "クリスマスに 大晦日に 元旦と、<br> 特別思う処がなくなったのは年をとったからなのか。<br>(2010/01/02)";
hitokoto[209]= "年賀状<br>新年明けて そっと出し<br>(2010/01/03)";
hitokoto[210]= "人生、疲れるために生きている<br>by Sin.Htn. (2010/02/28)";
hitokoto[211]= "世の中上には上がいる――<br>それが故に諦めたとき、生涯上には行けなくなる。<br>from ag_pk(2010/03/01)";
hitokoto[212]= "叶ってしまうユメなど――<br>　　　&quot;ユメ&quot;とは、言えない。<br>from H.R. (2010/03/28)";
hitokoto[213]= "先輩「私から研究を取り去ったら...<br>　　　エゴの塊の生ゴミになるとこは請け合いだな。」<br>後輩「...自分で言いますか？ソレ。」<br>(2010/03/29)";
hitokoto[214]= "先輩「見よっ！！新開発のヨーグルト：LD<sub>21</sub>だぁっ！！」<br>後輩「...２１％致死量？」<br>(2010/04/04)";
hitokoto[215]= "保証が欲しければ、電化製品を買えばいい。<br>地球の安全がかかっているというときに――<br>　　のんびり仮説を話し合っている時間はない。<br>from Crysis (2010/05/13)";
hitokoto[216]= "先輩「アルバイト見つかった？」<br>後輩「いぇ...それが全く... キセキは山ほどあるんですけど」<br>先輩「もっとよく探せっ。キセキより多いはずだ」<br>from 地球科学実験より (2010/05/16)";
hitokoto[217]= "H<sub>2</sub>「何か一言に使えそうな名言ない？」<br>KN「ぅ～ん、なんだろ。いつもパソコンの前で何か叫んでるはずなのに」<br>H<sub>2</sub>「既にそれが名言だ」<br>(2010/05/17)";
hitokoto[218]= "安全の上からセーフティをトッピングしたかのような味わい<br>　　　　　...... これぞ和の心ってやつなのか？<br>from AMNK(2010/05/19)";
hitokoto[219]= "いい加減な人間が発する前向きな言葉は――<br>　　　　　人に恐怖感を与える<br>from AMNK(2010/05/20)";
hitokoto[220]= "天才とは―<br>　　　　　努力の異名である<br>from AMNK(2010/05/21)";
hitokoto[221]= "カンとは頭の働きではない――<br>　不断の努力で日々作り上げられていく精神の触覚である<br>from AMNK(2010/05/22)";
hitokoto[222]= "――心の中に自分だけの大義名分を持て<br>from AMNK(2010/05/23)";
hitokoto[223]= "――機会の平等を結果の平等に置き換えてはならない<br>from AMNK(2010/05/24)";
hitokoto[224]= "青春が終わるということは――<br>「如何ともしがたい事実を知る」ということだ<br>from AMNK(2010/05/25)";
hitokoto[225]= "現実感があり説得力のある意見は――<br>えてして悲観的な意見になりがちである<br>from AMNK(2010/05/26)";
hitokoto[226]= "子供は「自我の覚醒」や「権利」などと呼ぶが――<br>その実態は子供の我儘である<br>from AMNK(2010/05/27)";
hitokoto[227]= "「平等」なんてものは公平な競争では勝てないやつが叫ぶ<br>　　　　　――魔法の呪文みたいなものだ。<br>from AMNK(2010/05/28)";
hitokoto[228]= "市民マラソンは参加して記念品をもらうことに意義がある<br>from AMNK(2010/05/29)";
hitokoto[229]= "勉強できるチャンスを得た人間が――<br>　　　　積極的に人類の利益に直結する技術を身につけなければ<br>　　人類の未来などというものは有り得ない。<br>from AMNK(2010/05/30)";
hitokoto[229]= "信じられないという気持ちより――<br>信じたくないという気持ちが先行するものである<br>from AMNK(2010/05/31)";
hitokoto[230]= "最低限の才能とは――<br>　　　　自分に出来ることを見つけることではなく<br>　　自分に出来ないことを発見できる眼である。<br>from AMNK(2010/06/01)";
hitokoto[231]= "強者は憎まれる<br>　　　――世の摂理である<br>from AMNK(2010/06/02)";
hitokoto[232]= "闘争こそ万物の父――<br>人間型の生き物を圧倒して世に君臨できるのは、<br>人間性の原理によるものではなく、<br>もっと残酷な闘争によるものである<br>from AMNK(2010/06/03)";
hitokoto[233]= "優秀人と凡人の相違はひとつの特質の有無で決まる<br>　　　　　――それは、好奇心である<br>from AMNK(2010/06/04)";
hitokoto[234]= "冒険というものは――<br>達成を前提とし、万全の策を練ったものをいう。<br>対策を意識しないのはただの無謀である<br>from AMNK(2010/06/05)";
hitokoto[235]= "知恵というメニューは――<br>手許にあるだけの材料で料理すべきだ<br>from AMNK(2010/06/06)";
hitokoto[236]= "降って湧いた幸運より――<br>腕一本で行く茨の道こそ我が道だ<br>from AMNK(2010/06/07)";
hitokoto[237]= "数値で紐解く此の世界は――<br>　　　　　　実に―<br>　　　　『美しい』<br>(2010/07/04)";
hitokoto[238]= "苦労とは――<br>　　　　　　努力の異名である。<br>　　　　が、それの名は本人次第である。<br>from B2(2010/09/11)";
hitokoto[239]= "博士課程とは――<br>「自分の考えを精査し、研究として具現化しながら、<br>　　最後に論文で論理的正しさを証明する」<br>　　　　　　という一連のプロセスである。<br>from 博士の生き方「二足の草鞋を履くすべ」(2010/10/08)";
hitokoto[240]= "ウイルスは――<br>　　　　　　資源である。<br>by とあるテレビの中の人(2010/10/16)";
hitokoto[241]= "前向き思考大いに結構<br>　――が、成功する人生にはバックミラーが必要である。<br>from ASN(2010/10/19)";
hitokoto[242]= "　　赤外線が見えたら空はどんな風に見えるだろう<br>　　　　　うーん、なんというか......<br>ピカソだ<br>The Hazards of Space Travel : A Tourist's Guide (2010/10/20)";
hitokoto[243]= "気持はドミノ理論、心はジャングル戦。<br>from GdtTrl(2010/10/25)";
hitokoto[244]= "解決策の無いフラストレーションを――<br>　階級的優位で発散させようという論理は次元が低いというもの<br>from GdtTrl(2010/10/26)";
hitokoto[245]= "我々は――<br>　滅亡という名の列車に乗った悲しい乗客<br>　　なのかもしれない。<br>from GdtTrl(2010/10/27)";
hitokoto[246]= "後輩「よくもまぁそんな小難しいこと知っていますね」<br>先輩「ツメ切りのときにしか新聞を広げない君とは違うのです」<br>from GdtTrl(2010/10/28)";
hitokoto[247]= "先輩「対NBC防御だっ！<br>　　　　　ハンカチを水でぬらして口をふさげ！」<br>後輩「ぇー」<br>from GdtTrl(2010/10/29)";
hitokoto[248]= "飛びぬけた技術的優位を出し抜くのは――<br>　　　　　きまってローテクである。<br>from GdtTrl(2010/10/30)";
hitokoto[249]= "　　　――どうにもならないことは考えない。<br>考えれば、感傷にのめりこむ。<br>　　この際、感傷は敗北感につながる。<br>from GdtTrl(2010/10/31)";
hitokoto[250]= "自分の信じている宗教に見捨てられたら――<br>　　　人はただでは済まない。<br>from GdtTrl(2010/11/01)";
hitokoto[251]= "公正さというのは素晴らしい特性であるが――<br>　　　戦争とは何らかかわりもないのも事実である。<br>from GdtTrl(2010/11/02)";
hitokoto[252]= "　　　　　――人生というのは<br>自分が若いとき思っていたほど賢くはないということを――<br>　　年老いるにつれて発見していく過程にすぎない<br>from GdtTrl(2010/11/03)";
hitokoto[253]= "気分はロビンソンクルーソー、<br>　　求むはヤン・ウェンリーなのですよ<br>(2010/11/12)";
hitokoto[254]= "あまり気にせず、気にするんだ。<br>by KN(2010/11/13)";
hitokoto[255]= "　　自分の心に生まれた感情だって、<br>　　　　人はすぐには信じられない。<br>錯覚かもしれない感情を真実にするために<br>　　――生きていくんだろう<br>from eden* (2011/05/05)";
hitokoto[256]= '趣味を仕事にできるかどうかは――<br>　　　　その趣味に恋しているか<br>　　その趣味を愛しているかの差だ。<br>from "Sora no sita, Heya no naka" (2011/05/09)';
hitokoto[257]= 'ナツの今――<br>　　　　一年経っても<br>　変わらずや<br>by くったぁ (2011/07/16)';
hitokoto[258]= '考えるべきはヒトの役目<br>　知性の責務をいつになったら果たすのか――<br>from rewrite (2011/07/17)';
hitokoto[259]= '- ROCKED CLEAR WATER -<br>松古今色無<br>　　竹上下節有<br> La tia la ul. (2011/07/23)';
hitokoto[260]= '―― Now the planet become bruised and exhausted.<br>　Everyone lost the will to live,<br>　　　fall into the slough of despond and forfeiture.<br>from rewrite (2011/07/24)';
hitokoto[261]= 'The last torch that human being can acquire<br>　　　　―― is in our soul.<br>　　Oceanic region of Life.<br>from rewrite (2011/07/25)';
hitokoto[262]= 'The technology ―― may be profane and inexpiable.<br>　　Even so, the planet will forgive our lunacy.<br>Bless the child who trample down his mother and depart.<br>from rewrite (2011/07/26)';
hitokoto[263]= 'It is ――<br>　　not a ruthful memory.<br>　That is the Glory Road, the only hope to lead a illustrious future.<br>from rewrite (2011/07/27)';
hitokoto[264]= '娯楽において重要なのは――<br>　　結果でも目標でもない。<br>過程である。<br>(2011/07/28)';
hitokoto[265]= 'ヒトは賢しくも、愚かしい。<br>from rewrite (2011/07/29)';
hitokoto[266]= 'チョコレートを食べて、緑茶を飲む。<br>　「抹茶チョコの味がする」<br>(2011/07/30)';
hitokoto[267]= '地球にいると――<br>　　　　周りが見えなくなる<br>(2011/08/27)';

if (GetRandom(0,2) == 0){ Get_LPIC_RSS_Quiz();}
else {hitokoto_data();}

function hitokoto_data(){
document.writeln('『hogemonia_mk2の気まぐれ一言』&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>');
document.writeln(hitokoto[GetRandom(0,hitokoto.length-1)]);
}

//乱数取得関数
function GetRandom( s, e ){
    if( s > e ){
        var c = s;
        s = e;
        e = c;
    }
    var t = e - s;
    return Math.floor( Math.random() * (t+1) ) + s;
}

function Get_LPIC_RSS_Quiz(){
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